ネット証券 人気おすすめランキング

手数料・取扱銘柄数・NISA対応・ポイント還元を徹底比較。投資初心者から上級者まで満足できる証券会社を厳選

ネット証券 人気
人気おすすめランキング

かんたん比較ポイント

手数料の安さで選ぶ
国内株式の売買手数料は2023〜2024年にかけて主要ネット証券で大幅に引き下げられ、SBI証券「ゼロ革命」、楽天証券「ゼロコース」、moomoo証券(条件なし)など0円で取引できる証券が増えました。米国株式は約定代金の0.495%が業界水準ですが、moomoo証券は0.132%とさらに安く設定されています。少額投資なら手数料の差は小さいですが、月10万円以上を投資する方は数年で大きな差になるため、自分の投資スタイルに合った手数料体系を選びましょう。
NISA・iDeCo対応で選ぶ
2024年から始まった新NISAは年間最大360万円・生涯1,800万円の投資枠で運用益が非課税になる制度です。本ランキングの全6社が新NISA・iDeCoに対応しています。SBI証券・楽天証券は新NISA成長投資枠の国内株式売買手数料が0円、松井証券もNISAでの日本株・米国株・投資信託の売買手数料を無料に設定。NISA口座は1人1口座のみのため、メインで使う証券会社を慎重に選びましょう。
ポイント還元・連携で選ぶ
楽天証券は楽天ポイント、SBI証券はV/Ponta/d/PayPay/JALマイルから選択、マネックス証券はマネックスポイント、三菱UFJ eスマート証券はPontaポイント、松井証券は松井証券ポイントと、各社で連携するポイントが異なります。よく使うポイントが貯まる/使える証券を選ぶことで、投信積立や株取引のたびに実質的な還元が受けられるため、ポイント経済圏との相性も重要な選択軸です。
少額投資・初心者向けで選ぶ
投資信託は各社100円から購入できる時代になり、初心者でも気軽に始められます。米国株は1株から購入可能で、moomoo証券は24時間取引にも対応。アプリの使いやすさも初心者には重要で、楽天証券iSPEED、SBI証券アプリ、moomoo証券の高機能チャートなど、各社が独自のアプリを提供しています。まずは少額で始めて、慣れてから取扱商品やツールが充実した証券に乗り換える戦略も有効です。

金融比較表

サービス名
SBI証券
SBI証券
楽天証券
楽天証券
マネックス証券
マネックス証券
松井証券
松井証券
口座開設 手数料
無料
無料
無料
無料
国内株式 手数料
0円(ゼロ革命)
0円(ゼロコース)
55円〜(NISAは無料)
1日50万円以下無料
米国株式 取扱
5,000銘柄超
4,800銘柄超
5,000銘柄超
5,000銘柄以上
NISA対応
新NISA・つみたて対応
新NISA成長投資枠手数料0円
新NISA手数料無料
日本株・米国株・投信無料
ポイント
V/Ponta/d/PayPay等
楽天ポイント
マネックスポイント
松井証券ポイント(最大1%)
おすすめ度

2026-05-04時点の情報。最新の情報は各サービスの公式サイトでご確認ください。

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よくある質問

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  • 本ランキングは各証券会社の公式情報・約款をもとに独自基準で作成しています。掲載内容は2026年5月時点の情報であり、手数料体系・取扱銘柄数等は予告なく変更される場合があります。
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